<主な特徴>
●保温電力12W トリプルステンレスとツイン断熱層(高真空層+空気断熱層))で省エネを実現している。*室温20℃・初期水温20℃・満水時、年間創電気代は1日2回給水湯沸し、2回再沸とう・24時間/日・365日/年使用した電気代。1日の保温電気代は1日2回給水湯沸し・2回再沸とう・24時間/日使用し、湯沸し2回・再沸とう2回分を引いた電気代。電力料金目安単価22円/kwh(税込)(90℃自動保温時 象印マホービン株式会社基準による)
●さらに節約!「Wの省エネモード」
暗くなれば、保温ヒーターがOFFになり、明るくなれば元の温度に復帰する「光省エネモード」と明るい時間でも、朝食と昼食の間など2時間操作をしないと保温ヒーターをOFFにする「省エネモード」の2種類の省エネモード。※省エネモード選択時。2時間で移行する省エネモードは再沸とうボタンを押すと元の湯温に戻る為湯沸し行う。省エネモード中は湯温が60℃以下になれば60℃保温に切り替わる
●節約タイマー5段階(6~10時間)
あらかじめ時間をセットしておけば、保温電気代が掛からない。(待機電力は使用する)
●プラグをはずしても、指一本で注げる電動給湯。しかも液晶表示(別売アルカリ単3乾電池2本使用) 電動給湯なので軽いだけでなく、途切れずに注ぐことができる。コードレス時でも温度を表示するので現在の湯温が分かる。 (アルカリ単3乾電池2本で1日に800ml(コーヒーカップ6杯)注いで電池寿命約1年です)
●「蒸気レス」モードで気になる蒸気を約90%カット(蒸気レスモードと通常沸とう時との比較。選択式。1L~満水時、室温20℃。)通常の沸とうは100度だが、沸とう前(95度)に保温に切り替わり蒸気を抑える。沸とうモードと蒸気レスモードは選択式なのでご家庭にあわせて使いわけができる。気になるカルキは湯沸し直後に約50%。15分後には約80%除去する(象印マホービン調べ)。98℃保温時選択の場合はモード設定できない
●ゆっくり少量ずつ注ぐ「カフェドリップ給湯」
少量ずつ注ぐことで簡易型レギュラーコーヒーをじっくり蒸らしながら抽出す。しかも、通常の給湯に比べ、お湯が飛び散りにくくなる
●デリケートなうまみ引き出す「煎茶80℃保温」
デリケートな煎茶は、80℃が香りとうまみを引き出すぴったり温度。熱すぎるお湯ではせっかくの風味が損なわれる
●「60℃保温」設定も出来る
ミルク作りにぴったりな60度保温の設定もできる
商品紹介
照明を消すと自動で省エネ運転をする光センサー付きの光省エネとスーパーVE構造のW省エネで業界NO1。コードレスでどこでも使えます。3.0Lタイプ。
<主な仕様>
| ?容量 |
3.0L |
| ?湯沸かし消費電力 |
905W |
| ?保温安定時平均消費電力(90℃保温時) |
12W |
| ?外形寸法 幅×奥行×高さ(約) |
22.5×31×29.5cm |
| ?質量(約) |
3.2kg |
|